« 視聴率7つのナゾ 元モニターが暴露する「お粗末調査」の実態 文春2007.12 | トップページ | 小島よしおの広告。 »

2007.12.02

結婚に不向きなひと。

玉置浩二 3度目の離婚×××

スポニチに載ってたんですか、そうですか。ライブドアニュースで今知った。

でも離婚の理由が石原真理子の「ふぞろいな秘密」って。。。今更?

結婚生活に向いてないひとは、確かに存在する、そう思う。

あの「ふぞろいな秘密」は、吉川晃司ファンだったあたしもびっくらした。今なら図書館で借りられるぞ。あの中でいい奴として書かれているのは柳沢慎吾ぐらいなもの。

しかしこの人たちにとって若いころの恋の痛手は時効なんじゃないの。それが離婚の理由になるかなあ。あれに書いてあることだって妄想がある程度含まれているのかもしれませんぜ。薬師丸ひろ子とは幸せな生活だったんでしょ?なにかのパーティで「離婚する」ってカミングアウトした後、薬師丸ひろ子が精神的に落ち込んだってなにかに書いてあったぞ。かわいそうに。みんなほんとに石原真理子が悪いのか。悪いかもな。

「ワインレッドの心」は大好きな楽曲だったが、その本を読んでからまともに聴けなくなった。同様吉川晃司の「マリリン」も聴くに堪えない。そうだ。やっぱりあいつが悪い。玉置浩二だけでなく自分の思い出の曲も台無しにしてしまった。ってか読んだあたしがバカなのか。でもテレビでだって内容音読してたじゃん。いやでも耳にするよ実際。

吉川晃司、

玉置浩二、

中島浩二。(福岡限定)

この3日間「こうじ」ばっか・・・。

過去はひきずらなくてもねえ。奥さんたちが辛いよね。本人もだけど。

薬師丸ひろ子のこと、ぴーちゃんって呼んでたんでしょ?2番目の奥さんが、今となっては一番良かったと思うのは、自分だけだろうか。

「乗り越える」行為は、相当な覚悟と精神力が要ります。結婚生活は、決して妥協の産物ではありません。誰にでも「なんでこいつと結婚したんだろう」と感じる瞬間が、あると思います。新婚当時の相手への気持ちって、いつのまにかどこかに捨ててしまうものなのか。感謝だけは捨てちゃいけまへん。最近とみにそう思います。

« 視聴率7つのナゾ 元モニターが暴露する「お粗末調査」の実態 文春2007.12 | トップページ | 小島よしおの広告。 »

テレビ」カテゴリの記事

こちらも

feedly

  • follow us in feedly
無料ブログはココログ

えとせとら

  • .net.amigoは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。