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2014.01.24

【感想】アメトーーク ガラスの仮面芸人

※コスプレ、ほぼ「蝋人形の館」状態。

北島マヤ(光浦靖子)

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女海賊ビアンカ役の北島マヤ(鈴木砂羽)

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一ツ星学園 演劇部部長(土田晃之)

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WWEのアンダーテイカーに似てなくもない。

マヤのライバル姫川亜弓(大久保佳代子)

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ぬらりひょんみたいな顔やな←by宮迫

月影千草(前田健)←マツコではありません。
人形役の北島マヤ
(←2丁拳銃・修士の妻 放送作家の野々村友紀子。ギャグアニメの脚本担当)
たけくらべの姫川亜弓(ケンコバ)

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マヤがかつて「村一番のパー」と言われていたころ。
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少女漫画界のサクラダファミリア(76年スタート~現在)
・物語の経過は約7年分。
・50巻は昨年発売延期。
連載と単行本バージョンは異なる。
.41巻から42巻までの間隔は6年空いたため、
30巻では黒電話なのが42巻では携帯電話を所持。
姫川亜弓はベジータのようなもの。
●エピソード
嫉妬によって舞台上のまんじゅうを泥団子に替えられてしまったが
役になりきって食べてしまうマヤの話などが披露された。

・いいシーンではだいたい白目(光浦)
・歓喜の白目、空腹の白目、立ち読みで白目・・・
※演劇部の部長は驚いた時だけ黒目になる。
27巻では実に136回も白目。
・心の声は饒舌。
・作中に何度も同じセリフ
「11も年下のあの小さな少女を、この俺が愛しているだと・・」
・足の悪い患者C(チョイ役)が、演技がうまいためアップに。
実際はそうでもなかった・・と鈴木砂羽。
・人形役をやるために竹のギプスを使用。
(←特訓を考案したのは月影先生)
・冬の寒さを表現するため、マヤと亜弓は冷凍庫に数時間閉じ込められる。
 おしくらまんじゅうをするふたり。
・オオカミ少女を演じるため、山奥にパンプスを履いて行くマヤ。
・「薬所丸ひろ子」
・ヘレンケラーになりきる特訓で、粘土を耳に詰め目隠し。
おじさんに言葉を伝えるため、手に何十字も書きまくるマヤ。
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97年版、テレビドラマ(安達祐実)はVHSが発売されている模様。
アニメは見た記憶が。もちろん原作は8歳のころ初めて読んで以来、
高校生までは読んだ。以後は安達祐実版で再会。
再放送してくれませんかなテレ朝チャンネルでも。



84年版はリアルタイムで見た。

このコスプレ面子にかかったら完全にギャグ漫画解説になってるw

完全にブラックデビル(前田健)

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