カテゴリー「ウェブログ・ココログ関連」の5件の記事

カリカリ梅入り赤じそごはん、またはごま塩。

おかずはなくても、とりあえずこれさえあれば、ご飯は大丈夫なのが「カリカリ梅入り赤じそごはん」(川本昆布食品:HP参照

いつも通販で手に入れる母から譲ってもらうのだが、その値段すら知らなかった。80グラム420円とは結構なものだが、小梅の好きな人ならおかわりできる。坊主のおにぎりに混ぜたら、中に具を入れなくても何個でも食べてしまう。HPにもあるように、パスタに混ぜてもいける。どうやら食べきり小袋タイプもあるらしい。

または、おいらの家の近所にあるトップバリュのごま塩をばらばら振りかけても結構おかわりできる。ま、トップバリュでなくてもごま塩ならいいんだけど、ここの塩加減が微妙に好きなので一応紹介。

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コネタマ参加中: これさえあれば、ごはん3杯!

・・・・要は酒に合えばいいんですが。

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聖子ちゃんと冬の歌♪

コネタマ参加中: この曲を聴くと冬を実感。お気に入りの「ウィンターソング」は?

中学生の頃から、松田聖子のLPを買い集めてきた。

聖子ちゃんは結構冬の名曲が多いけど、好きなのはこの2曲↓

セカンドアルバム「NORTH WIND」に収録された「冬のアルバム」

だいたいこのアルバムは「EIGHTEEN」「風は秋色」タイトル曲「NORTH WIND」「ONLY MY LOVE」と名曲揃いなんだけど、おいらカセットダビングだったんで、紙ジャケのCD選書を買い直した次第。上の画像は80年頃の聖子ちゃんではなく、髪型からしてもう少し後ですね。なんてか、冬休みに初めて好きな人の家に行くような、10代のドキドキ感を懐かしく思い出したりして。ボサノバ調がいかにも冬っぽかったりする。

North Wind Music North Wind

アーティスト:松田聖子
販売元:ソニーレコード
発売日:1991/05/15
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2曲目は「真冬の恋人たち」

「NORTH WIND」から2年後の「Candy」の一番最後に収録↓

画像は5~6年前のライブのものらしく「かわいいね君♪」「ねえひとりきりなの♪」の部分が原田真二です。というか、アルバムバージョンも彼なのかしらん。長年杉真理が歌っていると思ってたんだが勘違いかな。

Candy Music Candy

アーティスト:松田聖子
販売元:ソニーレコード
発売日:1990/10/15
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他の曲だと「星空のドライブ」「電話でデート」(→そういう時代だったのね)「四月のラブレター」(→大瀧作品だったと記憶)と、こちらも好きな曲が多い。高校受験を控えたとき、同じクラスの男の子がLP持ってて、借りて聴いてた。

歌で季節を感じることも年々少なくなってきた。クリスマスソングってみんな思いつくだろうしなんかベタっぽいから、わざと外してみた。

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「ブログ依存症」とファン心理

「ブログ依存症」は実に1万件以上もヒットするが、そんな深刻に考えることだろうか。1日に何度も更新したり、メンテナンスの時にイラっとしたりしたらもう「依存症」なんだろうか。

確かにパソコンに対峙している時間は長くなる。その間はなんにもしないし。でも子供がいたり仕事持ってたり家族の面倒を見たり遊んだり寝たり、誰だってブログオンリーじゃないはずだ。

自分はパソコン持って半年になるけど、「有名人以外の素人でもブログができる」と知ったのは使い始めて1か月経ったころだった。実はブログ=ホームページと思っていた。

ブログを「書く」ほうではなく「読む」楽しさを覚えたのはアバウトミーの機能のおかげだし、フィードで読めることを知ったのもここ1か月だ。

こちらが怖いと思っているのは訪問者だ。むしろ読む側に依存症が多いのではないか。

「斉藤和巳を擁護する」のアクセスは恐ろしくなるほど増えた。彼の登板日前後は特にそうだ。それも同じ人が何度も読んでいる形跡があったりする。これは「擁護するな」ということだろうか。読んでもらえばわかるけどそんな大げさなことではない。確かに彼にまつわるひどい話は枚挙にいとまがない。うちの坊主にもすべてを説明したわけではない。小学生なんだから。ただプロスポーツの世界は実績重視だから、(8月5日の試合のように)きっちり勝ち星を積み上げてほしい、プライベートは別物だ、と言いたかっただけである。そりゃ元の奥さん側からしてみれば酷い別れ方なんだろうけど。

だいたい何でもかんでもアイドル化する風潮がまちがってるのね。野球にしたってバレーボールにしたってサッカーにしたってゴルフにしたって、勝手にアイドルに仕立てあげて、ちょっとなんかあったら「自分の思ってたひとと違う」と簡単にショック受けてファンをやめる心理って、どこかがおかしいと思う。それから現代のガキが横綱やるんだから、我慢とか辛抱とかよりも楽しい方に流れていくのは当り前な話で、それをどう本人が自覚するかが問題なんだ。曙にしろ朝青龍にしろ、ストイックさが欠如してただけの話。

「朝青龍 仮病 うつ」とストレートに検索してくれた方、あなたもやつは仮病だときめてかかってるんですね?「おしりかゆい虫」未だに間違ってるひとがいるよ。それから股のかゆい人も急増している模様。そして検索ワードが2個以上のブログにまたがってるものもある。これってググるちゃんの欠点だと思う。だって紅屋おかめとものまねは当然別次元だよ。

ブログは感情論もあるから、全部が全部真実を突いているわけじゃないし。そんなことわかってる人も多いでしょうが、見るからに「コノやろー!!」的にヒステリックに何度も同じ記事をクリックしまくったような形跡があったので、ちょっと気になった。それから一端コメントを承認制にしてしまうと、本人も公開し忘れてることがある。送った側からすると早く公開してくれって気持ちになるんでしょうが、すみません。生活時間帯が異なるようですね。何日かおいて、再び確認してください。「公開された」旨が本人に分かる機能ってないのかな?みんな基本的に自分で自分のブログにコメントの返事するしなあ。

まあブログも170近くの記事になればいろんな反応があるわけで。そういえばおこづかい稼ぎ系のブログはほとんど削除した。やっぱし書いてて違和感があったから。労多くしてもなんだかなあ。現在は、やってない。

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わたしとブログと生ログと

b132108.ppp.asahi-net.or.jpの謎

私事だが、このリモートホストが来るようになったのは、ブログ始めてしばらくたってからだった。ちょうど「拝啓渡辺宜嗣様・英太郎様」を書いて間もない頃だったんで、春先だ。

「asahi」とあるから、脳天気な自分は宜嗣氏が読んでくれたのだとパソコンの前で小躍りした(バカ)そして数日後、不思議な現象に気がついた。

アクセス数の少ないブログに、この「b132108」が多い。(自分比)しかも、他のブロガーさんも、同じ現象が度々起きているのだそうな。朝日??テレビ朝日なのか?「朝日新聞を購読してくれ」という頼みごとなのか?疑い出すと、あんまり嬉しくない。てか訪問者の中にこれがあると、厳密に差し引きたくなるんだけど・・・。

それから、1日に何度も訪問されたり、まめにコメントされる方も、嬉しいようなプレッシャーなような、複雑な気持ちになるのだ。別にやるなと言っているのではないけど、少々怖い。不慣れなもので、ごめんなさいね。ということで思い切ってトラバもコメントも承認制にしたのら。あとでまとめて見ることができるらしいから。

それにしても、検索ワードには毎回笑わせてもらってます。

「しり かじり」☜「しり」には「お」をつけましょう。敬ってほしいな、おしりのこと。

「おしりかじり無視」➔「虫」です。私情を挟まない方が、良いと思いますが。

「手作り亀頭リング」➔そんなん書いた覚えないぞ!今書いたけど。

「AB型 子供 性格分析」➔私の周りのAB型の子供は、ごく普通だよ。心配するな。

それから何度も何度もリロードした後にスパムなコメントとか送信するなよ。

「アバウトミー」で問いかけた中に、「自分のブログのランキング、気になる?」がある。

「登録してない。気にならない」が結構多かった。自分は登録してるけど、その答えを見てなんとなく安心した。やっぱりブログはマイペースで更新するに限るね。

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昔の子役達・気になる検索ワード

いろんな「検索ワード」で、たまたまこのブログに辿り着いてしまった方々。

それにしても「丹古母鬼馬二」とは一発変換できない芸名だ。この人のも相当なヒット数あったな。たんこぼきばじ。

今朝まで知らなかったことだが「蔵忠芳」さんは6年前に亡くなられていたらしい。どなたかがこの名前を検索し、「コメットさん」のブログに辿り着いてくださったが、リンク元をざっと見ているうちに死亡記事を見つけた。うちは夕刊をとらないし、その当時は子育てに追われてラジオ聴くのもやっとだった。現在肥満系の子役さん(名前は出しませんが)よりもずうっとチャーミングで、憎めない子供だった。晩年は癌と戦っていたらしい。

子役と言えば同学年には松田洋治・坂上忍といったところか。どちらかは「仮面ライダー」や「カックラキン大放送」に出ていたはずだ。「カックラキン」はなぜ再放送がないのか。「ナオコお婆ちゃんの縁側日記」「刑事ゴロンボ」・・・ああ見たい見たい。舞台で「待たせたな~」と言っていた子供は誰だったろうか。「コント55号のなんでそうなるの」も見たい。これらは、のちのお笑い系、コント番組のモチーフになっているのではないだろうか。

おおっと!同世代の子役と言えば西川和孝。布袋の像で無期懲役?彼も「コメットさん」に出演。大五郎だけじゃなかったな。

しかし個人的には初代あばれはっちゃくがいちばん好きだ。うちの子はあのように育ってほしいもの。元気だろうか吉田友紀くん。

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